語学を通して日本の危機を表現。

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日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で
日本語は生き残れるか=米国流、グローバルスタンダードの
名の下で、日本が国家として生き残れるかという、
問いかけに聞こえる。
内需拡大、自由貿易、規制緩和、その結果が、失業率増大、
金融恐慌、バブル崩壊。
米国支配を切り抜けられるか?
そんなメッセージを感じた。
引用元:語学を通して日本の危機を表現。
日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で
良かった。番組を見逃した人にはオススメ出来る。私はあまり読書家
ではないが「このくにの行方」は対談が殆どで字の大きさも適切だったので一気に読めて面白かった。ゲストも興味深いキャラが目白押し!
番組見てない人も「へえ〜」って読める内容だと思う。
他の独り言の本よりは、対談の方が公正で理解しやすい。野中さんは
必見だね。
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